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八十八以上の手間を掛ける『米』お米

更新日:1月29日

毎日食べるお米は私達の食卓の主食とされてます。

それは、日本の気候が稲作に適しているからです^^

春…草花が芽吹きやがて梅雨で雨をもらい、夏場は、ここは熱帯地か!と変わらないほど気温が上がり、稲の成長に合わせて季節は巡ってます。

前回、お米の保存方法についてお話ししました通り、お米は玄米で長期保存が可能で食べたい時に精米して鮮度を保ちながら毎日いただける万能食なんです^^

数日前に、あるごはん屋さんに行き、お茶碗いっぱいの白いご飯を食べた時…

『うーん噛んでも噛んでも甘さがない…>.<』

残念です。。。

主役のご飯があっての副菜ですからねー

美味しいお米は、極端に言うと、おかずがなくてもご飯だけで食する事ができます。

噛むと独特の甘みを味わえた時は、『よっしゃぁ!』と嬉しくなります。

『米』と言う文字を分解すると『八』『十』『八』となります。88歳の誕生日に『米寿』ってお祝いするのも分かります^^

また、八十八の手間かけて育てるものやから…なんて事も聞いた事あります。

私達が育てる『コシヒカリ』も、また八十八以上の手間をかけて栽培しています。

安全な環境下で作る拘りのお米を安心して食していただきたいと思っています^^


『ふくこめの想い』


私たち農家にとって、口にする食物は、安心でなお且つ安全であることを大前提としています。

3世代で家族を形成している家庭も多く、孫たちにとっても、健康に成長してもらうために、日々、試行錯誤を繰り返しながら農業に従事しています。


有機や、自然農法、オーガニックなど、当たり前に思っていることを、どう表現していけばいいか、よくわかりませんが、皆様や、お子様たちが健康に過ごしていただけるように、最善を尽くしています。


当たり前のことを、当たり前に、そして、本物の野菜や、お米本来の味を、味わってもらいたい。

そんな思いで、日々農業に携わっています。


ふくこめ農家一同より


@fuktokyooffice


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