top of page
  • hajime tobita

豊富米(とよずみまい)

更新日:2021年3月21日

豊富米(とよずみまい)

江戸時代から、福知山城への献上米としての歴史がある。

豊富は、福知山市の大文字山(姫神山)の麓、豊富用水の湧き水と、粘土質の土壌に恵まれ、また、勤勉な農家の人たちの努力もあり、江戸時代から美味しいお米が取れる地区として認知されている。

初夏には、未だに多くの蛍が清流を飛び交っている。

ま最低限の化学肥料や、除草剤しか使用せず、山などから出る堆肥をふんだんに使用するなど、土に対する拘りをもち続けながらお米の栽培をしている。

今年の新米から、新しい銘柄として、『ふくこめ』の商品欄に登場します。

福知山の美味しい食材を、しっかり区分けして、味わってもらいたい。

農家の愛情込めたお米や、野菜を、オリジナル米や、京野菜を、安心して、食べていただきたい。

そんな思いから、わかりやすく区分けしていきます。

同じコシヒカリ でも、取れる土や、育て方で違ってきます。

十分味わってください。


食の安全 食の安心 京都産コシヒカリ 京都のお米 京都米 有機米 

特別栽培米 京野菜 贈答品 京都 おいしいお米 ふくこめ とどろき 福知山城

京都有機米 夜久野 京都産 豊富(とよずみ) 銀河鉄道999 宝山 玄武岩  大江町









閲覧数:6回0件のコメント

最新記事

すべて表示

「日本は餓死しない!」 先日の地方紙に載せられた記事に、日本は餓死する!世界で一番最初に餓えるのは日本だと>.< その記事の中にこんな事も書いてありました。 田んぼは国土を守る役割も担っている!とも。 そうなんです^^ 日本の田んぼの殆どは水田耕作です。 水無くして田んぼでの稲作は出来ません。 水源涵養効果と言って、山に木を植えて洪水を調整し地表の水が土に染み込んで地下水になることを涵養(かんよう

bottom of page